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今日さびーー!!
こんな日は鍋に限る
だが。。。
ほぼ毎日食ってる
さすがの俺も・・・。
考える
考える
・・・・・・・・・
ジキルとハイド
ヨパラーイ料理人に入れ替わる!
ヨパラーイ料理人が考える
食材を探す
ホールトマトの缶詰
ハケーン
そして作りだした鍋がコレだ!!!
トマト鍋
最近ちょっとブームらしい
はなまるでやってた(笑
キムチ鍋に見えるかもしれないがこの赤はトマトだ
ホールトマト&コンソメスープ
あさり&鱈&鶏肉
白菜&しめじ・・・etc
サパーリしててコレがなかなかヨス♪
最後のシメは飯でもうどんでもない
スープを煮つめる
ドロドロになったところに茹でたパスタ投入!
コレがんまいらしい
俺は腹イパーイなんで遠慮しま!
みなさんもお試しあれ
さて、
デザート入りま!
ペニー・レイン (Penny Lane) は、1967年2月に「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」と両A面シングルとして発売されたビートルズの曲で、同年の米国キャピトル・レコード編集版アルバム『マジカル・ミステリー・ツアー』の収録曲。シングルは全米1位を獲得したが、イギリスでは1位を獲得できず、2枚目のシングル「プリーズ・プリーズ・ミー」から続いていた12枚連続ナンバーワンの記録はここで途切れてしまった。。。
ペニー・レインとはビートルズの故郷である英国のリヴァプール市街地にある、ペニー・レイン通りのこと。ペニー・レインという響きを気に入っていたポール・マッカートニーが、過ぎ去りし日々を思い出し作曲した。ただ、実際にペニー・レインに住んでいたのはポールではなくジョン・レノンだったらしい。同じくリバプールの実在の場所をモチーフとしたジョンの「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」に比べると、非常にポップに仕上がっていて好対照をなしている。曲で謳われる床屋や街角の銀行は今も健在で、何の変哲もない小さな通りながらもビートルズゆかりの地や名所として人気が高い。プロモーション・ビデオでもペニー・レイン通りの映像が見られるが、ビートルズのメンバーが映っているシーンはロンドン郊外の別の場所で撮影している。
ちなみに小説家のクライヴ・バーカーは、少年時代をペニー・レイン通りで過ごしたが、そこが「ペニー・レイン通り」であることを知らなかったという。その理由は、「ペニー・レイン」を示す町の標識が、ビートルズのファンの書き込んだ名前などの悪戯書きで埋めつくされていて、通りの名称部分が見えなかったからであった。
この曲では、ジョンがピアノを、ジョージはコンガ・ドラムを担当している(ギターはない)。
ヤパーリ
んめー!
ペニー・レイン!